2006年05月28日

ぱにぽにだっしゅ!DVD7初回版

 昨年、ぱにぽにだっしゅ!という深夜アニメがやっていました。内容は学園コメディもので、原作はスクウェアエニックス社の雑誌で連載されているぱにぽにです。ミジンコは昨年、このぱにぽにだっしゅ!をこのうえなく気に入り、DVDを購入し続け、そして今日、最終巻の7巻目を手に入れました。

 このアニメ、エンディングロールに登場キャラクターが毎回、トランプとタロットカードに扮して紹介されます。DVDの7巻目(初回限定版)には特典として、そのタロットカード一式がついています。キャラクターデザイン画のタロットだけに、正当なカード絵柄とのギャップが笑えました。
 せっかく貴重なタロットカードを手に入れたので、このカードでの記念すべき一回目のタロット占いをやってみました。ミジンコが練習の時にする仮想占いで、被占者は「恋占いを診断しにきた女性」という設定で、状況を過去・現在・未来を軸に占った結果……

・過去:世界(正位置)
・現在:星(正位置)
・未来:女帝(逆位置)

過去のカードは完成を表す「世界」。あなたはすでに自らの恋を成就させ、誰もが羨む相思相愛の仲を続けています。
現在のカードは希望を表す「星」。あなたは彼とのこれからの生活に大いなる希望を描きます。あなたの理想とする結婚生活も近い未来に待っていることでしょう。
未来のカードは嫉妬や情緒不安定を表す「女帝」の逆位置。あなたは将来、彼のちょっとした態度や言動に言いようのない不信感を持つようになるでしょう。特に二人の子供についての考えで衝突が起こる可能性があります。感情的にならず、理性による話し合いを心がけましょう。

最後に、被占者への助言を与えるカードを引いた結果出たのは……

・悪魔(正位置)

「悪魔」のカードの示すものは誘惑。彼との関係に不安を感じ、そこに他の男性が現れた時、そちらに心を向けてしまう恐れがあります。あなたに今、必要なことは彼を信じることです。そうすれば不安という隙を突いてやってくる第三者の介入など目にも入らないでしょう。


――解釈不足な点が多々ありますが、こんな感じでやってます。「ぱにぽにだっしゅ!」の絵柄はコミカルなので、楽しみながら使うには適していると言えるでしょうひらめき


posted by ミジンコ at 17:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

女教皇について

 今回はカードナンバー2のプリエステス(女教皇)を見ていきます。カードの特徴は以下の通り

・青い衣をまとう、月の冠をかぶった女性
・衣の裾が海のように波打っている
・懐に巻物を半分忍ばせている
・女性の背後に二本の柱がある

 このカードの解釈をはっきりと捉えるのは難しいのですが、あえて一言でテーマを表すなら静かなる知性です。もともと知識を象徴するカードですが、このカードの性質が、曖昧というか周りに流されるというか、そういった宙ぶらりんな面があり、「これ」といった根にはったものがありません。カードナンバーの「2」は二極性(男性と女性、光と影など)を示しているからそうなんだという見方もあります。いずれにしろ、つかみどころの難しいカード、というのがミジンコの率直な感想です。
 このプリエステスに関して、ミジンコが最近読んだ本の中で、カードのテーマを段階的に捉えられるイメージがあったので、それを箇条書きで追ってみたいと思います。カードの絵柄に沿ってもいますので、イメージもスムーズに入っていくと思います。

A・人体の大半はで構成されています
B・この人は知識というを体内のに溶け込ませます
C・そのは潜在意識という大海に流れ込み、永久に保存されます
D・たまにが結晶化し、意識的・無意識的に関わらず、忘却という形で外へ弾かれます
E・の影響を受けます
F・世の中の動向というに影響を受けたは、深くも浅くも、大きくも小さくもなります

 このように、全体を「水」と捉える事で一つの形が見えてきます。
 このカードの女性は知識を豊富に溜め込んでいますが、それをひけらかす事はなく、集団の中でも常に静寂を保っています。そして意見を求められれば、それに応じた知識を与え、周囲を感嘆させます。しかし逆を言えば、求められなければ、いつまでも動かず、ただ静かに成り行きを見守っていき、集団で出された結論に是非を問うことなく従うという、極めて受動的な面があります。
 水というものは海に代表されるように、どこまでも大きくて深い。しかし水は器がなければ形を留めておくことはできません。そしてその器の大きさを決めるのは自分ではなく他人(周囲の環境)に委ねられています。
 ここまでの説明では「知識はあるが自分の意志がない」というイメージで、悪い部分だけが強調されがちですが、「冷静な第三者の意見」を求める場合、これほど客観的に物事を見極められる人もいないということを覚えておきましょう。

 恋愛関係、特に相手が女性の場合、こちらから積極的に行き過ぎると、相手は頑なに心を閉ざしてしまいます。会話をする時は物静かにしましょう。けど注意しないと相手は「この人、私に興味ないのかな」と取ってしまうので、会話の節々に「自分はあなたをちゃんと見ています」というアピールを含ませましょう。
 仕事関係では、事務の仕事をやらせれば黙々着々とこなしていくでしょう。逆に営業活動には不向きです。

 知識のある事を強調するカードなので基本的にはいいカードなのですが、解説の通り、受動的性質を持つカードです。他のカードと組み合わせて占って、このプリエステスが出た場合、他のカードの影響から、いい意味にも悪い意味にもなります。このカードについては、まだまだ学ぶべき事が多そうですひらめき
posted by ミジンコ at 17:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

魔術師について

 今回は、カードナンバー1のカード、マジシャン(魔術師)を見ていきます。カードの絵柄の特徴は以下の通り

・魔術ローブを着込んだ青年
・青年の頭上に∞(無限大)のマーク
・テーブルの上に魔術道具(剣、杖、杯、金貨)
・右手で天を、左手で地を指差す

 マジシャンのカードが示す主なテーマは可能性です。どんな人も、最初は「何者でもない」ものです。そしてどんな人でも、なんらかの可能性を秘めています。潜在能力というものですね。何事かを始めようとする時にこのカードが出ると、必ずやいい結果が表れるでしょう。もちろん、修練・探求心などを忘れることなく、という前提をもとに。

 このカードの青年は、探求心・好奇心の塊です。いつでもどこでも何かを考え、それが何なのか、どうなるのか、どうできるのか、ということを常に思索しています。
 目の前にある魔術道具は、魔術の師匠から与えられたものですが、使い方までは教えてくれません。青年は試行錯誤を繰り返しながら、その使い方を学んでいきます。この魔術道具は四大元素を表しています。すなわち火(杖)水(杯)風(剣)地(金貨)です。やがて青年はこの元素を理解し、そこから元素同士を組み合わせて新たな物質を生成していく――つまり錬金術士の祖でもあります。魔術師と錬金術士とでは定義が違うと指摘する声もありますが、今回は魔術師に焦点を置くため、その議題は省略させていただきます。
 頭上の無限大マークは、青年の成長に限界はない、無限の可能性があるということを示しています。
 右手で指差す天は「天界・霊的世界」を示し、左手で指差す地は「人界・現世」を示します。これは全ての世界を統合しようという意志の顕れ、すなわち飽くなき知識の探求を表現しています。
 カードナンバーの「1」も、物事の出発や始まり、全てにおける出発点し、まさに第一歩を示すカードです。

 片思いの異性がいた場合、勇気をもって告白をすれば、必ずやいい結果がでるでしょう。
 勉強や仕事では、あらゆる分野で眠っていた才能を開花させられます。よく言えばオールマイティ、マルチな才能。悪く言えば器用貧乏。

 ミジンコにはタロットカードの出会いとなった島田ひろかず先生という作家がいます。先生は、あらゆる物のエネルギッシュな力が感じられるこのマジシャンが一番のお気に入りだそうです晴れ

 四元素の補足として……
 万物を構成する四元素ですが、この四元素を統括する五番目の元素があります。それがエーテルです。エーテルはアインシュタインの相対性理論が発表されるまで、宇宙を満たしているものとして存在が確立されていました。宇宙(全て)を満たしているため、四元素も含まれるということです。この宇宙という概念からという属性の名称をつける者もいます。どこかのゲームで火水風地空の五大元素として扱ったものもありました。
 あのファイナルファンタジーのエーテルも、宇宙の神秘的な存在と、化学薬品としてのエーテルを合わせて作られたMP回復アイテムなのかもしれませんねひらめき
posted by ミジンコ at 21:26| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月16日

愚者について

 今回から、大アルカナを番号順に一枚ずつ紹介していきたいと思います(カメラなどの関係で、まだ画像を添付する技術がないので、カードの絵柄などは文章で紹介していきます)。途中で本題から脱線したり、番号順にならなかったり、脇の知識が披露されたりするかもしれませんので、その時は……いや、そうなる可能性の方が高いと思いますので先に謝っておきます、ごめんねあせあせ(飛び散る汗)

 さて、まずは大アルカナ0のカード、フール(愚者)です。絵柄の特徴は以下の通り

・軽装の旅人(肩に担いだ杖の先に荷物袋がひとつだけ)
・崖または川のそばを歩いている
・足元に犬がいる
・向かって右を向いている

 このカードの主体となるテーマは一言でいえば純真無垢です。愚者という単語・響きから、馬鹿者・狂った人と思うかもしれませんが、これは第三者が当人を見て、そう評するのだとミジンコは思っています。
 例えば、車の前に飛び出した子供を少年が横から割り込んで助けた、という場面があった。この場合、車の運転手や他の通行人からは「危険を知らない愚か者」と映るが、少年から見れば「子供を助けなくちゃ」という思いだけで動いている。そこには複雑な思考も打算もない。
 カードナンバーの「0」も「無」を意味しています。これは生まれたての生命が何も知らないということです。何も知らないので、何かをする時、その行動原理は理知的な他者からは奇抜に見えたりもするということです。

 絵柄の簡単な説明をしますと……
カードに描かれた人物はこれから旅(0からの出発)に出ます。でもどの程度の長さの旅なのかわかりません。にもかかわらず旅装はシンプルです。崖や川は世の中の危険を意味していますが、無知な旅人は頓着することなく、そのそばを通っていきます。時々、足元の犬が危険を知らせるために吠えます。
ちなみに右を向いているのは、9のカード、ハーミット(隠者)が左をむいているからだそうです。フールとハーミットは対となっているカードで、その関係からだそうです。この辺はまだ勉強不足なため詳しいことがわかりませんたらーっ(汗)

 占いでこのカードが出た場合……
 恋愛関係では、独特な恋愛感を持っている相手に対して、その感性を許容することができるかどうかで展望が拓けます。
 仕事関係では、人とは違うユニークな方法で職務を遂行していきますが、その方法が他者に受けいられるかどうかは同僚・上司によります。

 最後に「愚者=馬鹿」という概念の補足として、ひとつのエピソードを。
 昔、中国の秦の始皇帝時代に趙高(ちょうこう)という側近がいた。この人物は始皇帝死後、二世皇帝の元で実質的権力を握るのだが、まだその支配力がどれほどのものか量りかねていた。そこである日、趙高は皇帝と重臣の集まる中で「これなる馬を献上します」と言った。だが率いてきたのは鹿だった。皇帝は「これは鹿ではないか」と言うが、趙高は「皆はこれが何に見える?」と重臣達に問い掛けた。重臣達の意見は馬と鹿に分かれた。後日、鹿と指摘した者は一人残らず殺されたのである。
 もう、おわかりですね。これが馬鹿という言葉の語源です。つまり馬鹿とは本来「世渡りのできない愚か者」という概念から派生しています。ものの本質を見ようとする時、こうした皮肉が付きまとうことがあります。少なくとも、ミジンコはタロットを通じて「モノの見方」というものを養えるようにしようと思っていますひらめき
posted by ミジンコ at 22:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月15日

死神の固定観念

 数年前、アメリカで猟奇殺人事件があり、遺体の側には死神のタロットカードがあった。死を暗示させるカードで殺人を際立たせている――順当に考えればこの結論になるだろうし、実際にそれ以上でもそれ以下でもない解釈で捜査は進んでいった。
 確かに死神は「死」を象徴とするカードである。だがこの事件で扱われた死の概念は、ほんの一面に過ぎない。つまり人間の生命活動の停止という面である。

 死神というと、皆さんが真っ先に想像する姿は大鎌を持った骸骨と思われる。そしてその大鎌で人間の魂を奪いにくる、といったイメージがあるだろう。だがここで注意してほしいのは死神は平等であるということである。なにが言いたいのかというと、死神は物事を分け隔てなく終わらせる――病気を患っていたらその病気の元が絶える、仕事の関係で住まいを引越す、友人関係が悪化して決別する、そして人間の生命活動が停止する……これらは全て物事の終わりを意味する事象なのである。
 そして物事が終わればそこから新たな始まりがある。病気が治れば健康体として新たな活動ができる、新しい職場で未体験の仕事に着手する、以前とタイプの違う友人と巡り会う……
 ゆえに死神は死のカードではなく死と再生のカードであることを理解してもらいたい。
posted by ミジンコ at 16:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月10日

護符について

 タロットカードには、護符(お守り)としての効用もあります。これは大アルカナを特定の順に並べて持ち歩く事で、不幸や災いから守ってくれます。並べたカード一式は黒い布に包んで携帯できるようにします。黒い布がない場合は、ハンカチなどでもいいそうです。
 並べ方は、前回紹介した数字をもとに、次の順の通りになります。

【上から順に】1・19・9・10・12・21・13・17・15・2・6
・11・20・16・14・7・8・4・5・3・18・0


 市販されているカードには、カードを無くした時、その代替となる補完カードがついている場合があります。大アルカナを紛失していない状態で補完カードも護符に含める場合は、1の前――つまり筆頭に置きます。
 ミジンコは普段、黒い布やハンカチではなく、ハンドタオルで包んで保管しています。このハンドタオルは、数年前に北海道の網走で買ったもので、北海道限定のタオルです。その絵柄はアットゥシ織り(アイヌの民族衣装)を着込んだキティわーい(嬉しい顔)
素敵ですひらめき
posted by ミジンコ at 22:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

カードの種類

 今日はタロットカードの種類について見ていきたいと思います。タロットカードの枚数は全部で78枚ある。そしてその中身は大きく2種類に分類される。すなわち大アルカナ小アルカナである。
 一般的に知られているのは大アルカナの方でしょう。次に挙げる22枚が大アルカナと区分されるカードです。ちなみにカードには順にナンバーが定められていますが、大アルカナは0(ゼロ)から始まります。この0もカウントされるので、0から21の22枚ということにまります。

0:フール(愚者)
1:マジシャン(魔術師)
2:プリエステス(女教皇)
3:エンプレス(女皇帝)
4:エンペラー(皇帝)
5:ハイエロファント(教皇)
6:ラヴァーズ(恋人)
7:チャリオット(戦車)
8:ストレングス(力)
9:ハーミット(隠者)
10:フォーチュン(運命の輪)
11:ジャスティス(正義)
12:ハングドマン(吊るされた男)
13:デス(死神)
14:テンパランス(節制)
15:デビル(悪魔)
16:タワー(塔)
17:スター(星)
18:ムーン(月)
19:サン(太陽)
20:ジャッジメント(審判)
21:ワールド(世界)

 本来なら残りの小アルカナも含めて占いをするのだが、この22枚だけでも充分にタロットの役割は果たせる。なにより小アルカナまで入れると占法解釈も複雑多岐にわたるので、今のミジンコでは対処しきれませんバッド(下向き矢印)
よって当分は大アルカナのみを扱っていきます。
 ちなみにミジンコが一番気に入っているカードは14のテンパランス(節制)です。このカードは、文字通り節度ある心を意味し、精神的な力の発揮を示します。というのも、このカードが死神悪魔の間にありながら、なお力強く存在するからです。カードの絵柄も現物によってそれぞれ異なりなりますが、ミジンコの持っているカードの絵柄とも照らし合わせて、次の点が特徴です。

・白い翼を持った天使
・両手に杯
・両杯から流れ出る水が交わる

 この水には様々な捉え方があるようですが、主として「男性と女性の交わりによる性の結合を象徴」を表現している。この部分だけみると下世話な感じもするが、これは前のカードの死神でひとつの終焉を迎えた生が、この節制から新たな生まれ変わりを意味していることを理解しましょうひらめき
posted by ミジンコ at 17:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月03日

解釈

 最初、タロットカードには、それぞれのカードに決まった事柄内容があって、出たカードに従って占いの結果を出すだけだと思っていた。だがそんな単純でないことは、様々な情報に触れるうちに気づいていった。

 例えば、学校の期末テストの勉強に行き詰まった少女Qがいたとする。少女Qは、範囲が広くて何から手をつけていいのか、わからない。確実に点を得るため得意教科を優先するべきか、それとも苦手教科を克服する方が大事か。そもそも今の勉強法で大丈夫なのだろうか、もっとうまくて効率的なやり方があるんじゃないのか…などと悩んでいる。そこで少女Qはタロットカードでどうすればいいかを決めようとした。
 そして出たカードは大アルカナ12のカードハングドマンだった。これには試練犠牲という意味がある。ここで前者を当てはめるのなら「他にやり方がわからない以上、辛くて不安でも今の勉強法でやっていくしかない」「苦手教科を伸ばす勉強をする」などの解釈ができ、後者を当てはめるなら「得意教科の足を引っ張らないためにも苦手教科を捨てる」などと捉えることができる。

 このように同一のカードでも見方によって異なる解釈が出る。これは主にその時の精神状態に影響されて出た結果とされている。当時のミジンコは、解釈が毎回変わるなんていいかげん、なんて思っていたが、占うということが現在の心境を映し出す鏡と考えれば、むしろ当然のことだったのだろう。
 今後、カードについての紹介も交え、ミジンコの持っているカードの絵柄についても解説していきたいと思う。
posted by ミジンコ at 16:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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